木造の蔵がリノベーションされているのか。古い良さ(歴史)をうまく生かしている。
小樽市指定歴史的建造物の一つ。小樽にはこの他に約70もの建物が指定されている(北のヴェネツィアはちょっと言い過ぎではある)。
白熱灯の照明もよくて、駅のお土産ショップで売っているようなものまで価値があるように見えた。
アンティークの家具もすばらしい。テーブルの上の商品より、テーブル自体が欲しくてたまらないわー。
「小樽運河」
古い街並みと運河、いいですね。
この旅で「いいですねの連続だわ」と10回は言ってしまった。
たいした笑いを頂ける訳でもないのに。
「悪い口癖がよく感染するのは、相手の悪いところばかりみているからである。」
と脳科学者・茂木健一郎の本に書いてあった。
「良いところを見れるようになったら、良いところが感染する」
とも書いてある。
良いところを見れるようになりたいわーい(髭男爵)。
万華鏡はプランにしか見えない今日この頃。
反復の美しさ、幾何学の良さを感じる。
「すし耕 北海丼」
2200円。
「イッセイミヤケの08'冬の新作コレクション」
嘘ぴょん。「札幌市内の折り畳まれたパラソル」。
1 件のコメント:
北の大地の開放感がないと、作曲活動はできません・・・。
楽しかったね♪
写真も凄くいいわーぃ!(まりこ)
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