
反省点
構造や環境のことを無視して形態に走ってしまった。
良かった点
思い切って変えた気持ち
住戸を考えてみたこと
次にやること
「ボードレイアウト→プレゼンスタディ→設計」の繰り返し
気をつけるところ
やりたいことはしぼる
どうプレゼンするかに命をかけること
市川さんには気に入られたようですが、小泉さんのハートはまだつかめませんでした。
悔しかったので、そのあとのゼミですばらしい相づちを連発しました。w
先端ゼミでは、WPCプロジェクトの説明を受けました。
住戸プランを、環境から攻めていく役目をもらいました。
「フィジックス・デザイン」(小泉著)をよんで目的や背景のソースを頂く予定です。
論文を書くためのトレーニングであることを忘れないで、ほどほどに手を抜こう。
40年後日本の人口は1億人になる。現在の4/5。
建設業の就業数は3倍もだぶついている。
「このダブルパンチで、建設業は、昔の炭坑のようなショックを受けるだろう」
と小泉さんは語った。
解決策は
・ストック利用のプロフェッショナルになる
・他の業種につく
・海外に行く
僕は建築が好きなので「ストック利用のプロフェッショナルになる」を長期目標にがんばろうと思います。
「海外に行く」は、とても鮮やかな解答ですが、僕には合ってないような気がします。
日本をどうにかした方がいいと思う。
提出前の製図室で、腹が痛くなるほど笑える学校があるだろうか。
緊張感もともなって、祭りのような騒ぎになった。
以下、ツボにはまったものを羅列していきます。
○魔獣
下々のみなさん(麻生総理)
ゆうじの髪型
関口の思い出し笑い
浜田さんの変態笑い
こばかつ枝豆
勝負のごろん
はー、おもしろかった。
福田とゆうじは下手にポートフォリオ作るより、笑い部門での研究室配属を狙うべきだと思う。
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