めっきり寒くなりましたね。
今日はmixiについて書いています。
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「みんな、mixiで会話してるんだね」
と、田浜氏が言っていたことを、最近思い出すことが多い。
mixiでは、このブログみたいに文章仕立てに書くと「ひとり言」。
メールのように会話に即した文章だと「みんなに話しかけている」ことになる。
はじめのコメントも大事である。
このブログのようなテンションで書くとKYになる。
次のコメントも出しづらい。
「おおすみ、わかってるならもっとハイテンションで書けやい」
と言いたい人もいると思うが、
あえて僕はこんな感じでしゃべるのである。
AKYである(AeteKY)。
嘘っす。なんか「恥ずかしい」からっす。
mixiでは距離感がない。
大学の友達〜海外にいる友達まで会話に参加できる。
20人くらいが会話に参加することもざらである。
(僕の場合は4,5人がざらである)
20人みんなでしゃべるのではなく、基本的には2人で会話が成立している。
「筆者対読者」である。
たまに「同じコミュニティ」で会話する場合もある。
なんか長いこと書いたけど、mixiは良い。
単位を落とせばみんなで泣いて、就職が決まればみんなで喜び合う。
少しくらい悪いことがあっても良い。そばにいる友達が笑い飛ばしてくれる。
すごく悪いことがあってもきっと、友達が励ましてくれる。
練習の人生
10 年前
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